昼行バスでの醍醐味

昼行バスの醍醐味とは

昼行で風景を思いっきり楽しもう

バス旅行の醍醐味の一つは、何と言っても、車窓から見える壮大な風景を楽しむということでしょう。この点では、やはり昼行がよいでしょう。もちろん、夜間に走行する場合は夜景を見るという魅力もありますが、ある一定の時間が来ると車窓のカーテンが閉められてしまうことがあるものです。しかし、日中に移動しながら旅行をしている場合であれば、車窓からの風景はもちろんのこと、高速道路のサービスエリアに立ち寄った時にも、絶景を楽しむことができるでしょう。これこそ、昼行バスを利用して旅行する際の非常に大きなメリットと言えるでしょう。

昼行のバスで風景を楽しむ

長距離や高速バスは夜行のイメージがありますが、昼行は車窓からの風景を楽しむ魅力があります。特に日頃車を運転をする立場の方は、運転中は外を眺める余裕はないので、長時間眺めていても飽きることはないでしょう。高速から見える富士山をはじめとする山々など車高の高いところからは眺めもすばらしいです。途中でサービスエリアでの休憩もありますので、ショップで名物探しもできます。夜行で夜景を眺めたくても、一定時間を過ぎればカーテンを閉めなければなりませんので、旅を満喫したいなら風景を楽しむ昼行のバスをオススメします。

↑PAGE TOP